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静岡銀行との業務提携

静岡銀行と労働者派遣事業及び有料職業紹介事業で業務提携

当サイトを運営する株式会社マックスフィールズは、株式会社静岡銀行と、人材ビジネスの事業において業務提携することに合意しました。
今回の業務提携は、新規の従業員の雇用を検討している静岡銀行の顧客を中心に、求職者情報をマッチングさせることにより、相互のサービスの充実を図るものであります。 当初は主に静岡県内の中小企業を対象としたものとなりますが、将来的には首都圏への展開を図るべく、パートナーシップを生かしていきます。

静岡銀行との新ビジネスが日本経済新聞に掲載されました。

日本経済新聞(平成19年9月26日付)記事より

人材派遣などのマックスフィールズ(静岡市、落合直樹社長)は、静岡県出身で東京に出た若者を県内企業と結びつけるUターン紹介事業を始める。
静岡銀行と提携し、同行の取引先で人手不足に悩む企業に紹介する。
10月に専用ウェブサイトを立ち上げるほか、年明けから都内で説明会などを開く。
Uターン特化のサービスは珍しい。派遣で働いた後、正社員になるか雇用主と雇用者双方が判断する。 メーカー、サービス業など業種ごとに都内の専門学校などを通じて出身者にアピールし、Uターンを促す。
中小企業が単独で採用するのは難しく、静銀との取引などを生かす。
2008年以降はイベントと組み合わせた説明会などを開く。

マックスフィールズ社は年商30億円で、東京都内にも2拠点を展開。
「静岡で働く派遣スタッフの人脈などを使えば、効果的に都内に住む静岡県出身者に働きかけられる」(落合社長)としている。

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